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子育て主婦暦11年。とりあえずひと段落。人生まだまだこれから!!・・・と思っているのはアタシだけ?
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カテゴリ:家族の話( 30 )

スピリチュアルな疑問

ようやく、少し涼しくなってきましたねぇ。早く秋になって欲しいものです。

長男に比べて、口達者な次男。何にでも、なぜ?どうして?どうなってるの?を連発して、応えるこちらも少々困ります。

今朝も、朝から

次男:“ねぇ、お守りってどうやって守ってくれるの?”
私:“悪いこととか、事故とかに遭わないように、守ってくれるんだよ。”
次男:“そうじゃなくって、どうやって守るの?”
私:“うーーーん。。。”

ここで、そんなものは守ってなんてくれない、なんて言ってしまったら、子供ですからそのまま受け取ってしまうし。。どうしたもんでしょ。

先日も、

次男:“おかーさん、神様っているの?”
私:“どうかなぁ。いるって言う人もいるし、いないって人もいるし・・”
次男:“じゃあ、なんでみんな知ってるの??”
私:“うーーん。”

ここで長男が助け舟を出してくれました。

長男:“神様っていうのは、最初に生まれた人だよ。”
次男:“じゃぁ、その人は誰から生まれたのさ?”
長男:“・・・・”

まったく、あー言えば、こういうとはアンタの事だよ。

毎日、毎日、彼の“素朴な疑問”への答えに窮しているのでした。うまく切り返す方法はないかしらん。
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by kitasan_25 | 2007-09-19 12:38 | 家族の話

自立の第一歩

今週は、ゆっくり、まったりと過ごしたいと思います。
歳のせいなのか、最近、本当に疲れます。やらなきゃいけない事ばかりが、あっちも、こっちもという感じで、もうちょっと自分の時間が欲しいよぉ。

でも、今が一番忙しい時期なんでしょうねぇ。

今週末、買い物に行こうといったら、長男が“家で留守番してたい。”と言い出しました。ついに来たか・・・。たまには、ゆっくり家でテレビでも見たいんだと。そうだろうねぇ、アンタものんびりする時間ってあんまりないもんねぇ。次男が居れば、すぐにちょっかい出されるし。

子供達も、だんだんとプライバシーを主張するようになるんでしょうね。それはそれで、尊重してあげなきゃね。

こうやって、少しずつ親との距離が離れていくんだろうな。ま、今まで存分に付き合って(つき合わせて?)きたし、隠れて変なことさえしないのなら、どんどん自立していってちょうだいね。

さて、久しぶりの静かな時間、ピアノの練習でもしますか。
ここの所、長男のバイオリン・レッスンでいつも伴奏を(先生から)頼まれてしまって、長男が新曲に移るたびに私も練習しないといけない。私のピアノも、ようやく日の目を見る(?)ことができたかな?という気分で、楽しんでます。

今週は、ザイツのコンチェルト5番の第三楽章。
ザイツのコンチェルトは練習曲として有名なだけあって、結構聞き応えがあるので、弾く方としても楽しい。こういう練習にも、いつまでつき合わせてくれるかな。これは、もうしばらく楽しませて欲しいんだけどなぁ。
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by kitasan_25 | 2007-09-10 09:45 | 家族の話

将来の夢

この前、他の翻訳者さんと話していて確信に変わったんですが、最近、大手企業のマニュアル系文書は英語ネイティブ以外の人たちによって作成されているんじゃないでしょうか?コスト削減の波ということでしょう。原文を見ていて、これは英語の文法的にどうなんだろうか??という文に出会う場面が多くなってきたように思います。

逆に、日本語ネイティブではない人が日本語の翻訳をやっているのではないか?という訳を目にする機会も増えたような。これは想像の域を出ませんが、例えば、日本語のわかる中国人に一度訳させてから、日本人にチェックさせて出来上がり!としているのではないか?と。

できるだけわかりやすく、的確な言葉を選んで・・・と日々努力する側からすると、なんだかむなしくなる話なんですが、まぁ、マニュアルというものは実際にこれを読み込む人っていうのは少ないものなので、この程度で問題ないのかもしれません。

産業翻訳の未来はどうなるのでしょう。

話は変わって・・・

昨日はあまりに遊びほうけている子供達に怒り爆発!となり、“もう勉強なんてやらんでよいっ!”と切り捨ててしまいました。代わりに、今朝は腹筋、腕立て伏せなどをやらせて“体を鍛えなさいっ!”と。

何のために勉強するのか、なんて、子供達にはわからないでしょうね。私自身も、小学生の頃家で勉強した記憶はありませんから、やらなくても、まぁ、何とかなるのかもしれません。

で、長男に将来何になりたいか?と聞いてみました。
その答えは・・・

“ごみ収集する人!”

ごみを集める係というのは、とても立派な仕事だと思うけれど、んーー複雑な心境!よく話を聞いてみると、ごみを車に投げ入れてみたいようです。。。。

“あと、スーパーのレジの係もやってみたいなぁ。。。”

いつでも、どうぞ。

“あと、大工さんは?”

・・・

3年生って、こんなもんですかね。我が家では、将来何になるかだなんてあまり子供達に言ったこともないし、お父さんの仕事もわかりにくいものだから、“働く”という事が何なのかわからないのかもね。それにしても、幼すぎやしませんかい?

よく中学受験をしている子供が、将来は弁護士だぁ、医者だぁって言っていますが、あれはやっぱり親の影響が強いんでしょうね。うちの子が数年後にそんな事を言うだなんてとても思えない。まぁ、小学生の頃の将来像なんて、あまりに少ない情報から描いたものにすぎませんから、本人はよくわかっていないんでしょう。

“Boys, be ambitious!”

とはあまりに有名な言葉ですが、自発的に ambitiousになる子供なんて、いるんだろうか。
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by kitasan_25 | 2007-08-28 14:57 | 家族の話

人間

子供達の相手は、何にしてもエネルギーを吸い取られるものですが、こんな会話も非常に疲れる。。。

長男の宿題の国語のプリント。

---本文抜粋---
それから、にわとりの世話が始まった。朝、戸を開けると、ちこおばさんは、急いで玄関を飛び出して、いきなり、大きなうんちを、ぼそんとする。それから、かけていって、がつがつ餌を食べて、水を飲む。そして、急いで巣に帰る。それも一日一回だけだ。後は、じっとたまごを抱いている。

(原竜一「ひよこのたん生」より)
---抜粋おわり---

私も、初めて読んだときは、えっ?と思いましたよ、確かに。
でも、すぐに何の話かわかるじゃないですか。

問1
「ちこおばさん」とは何のことですか。

長男の答えは、

人間!

朝っぱらから、玄関を飛び出してうんちするおばさんって、いったいどんな人間よ!!!!

もっとよく本文を読んでごらん。

といっても、何度読んでも、「ちこおばさんは人間」と言い張る。

あーーーー、疲れる!!

男の子ですから、国語は苦手っていうのも理解しているつもりなんですが、私の想像を超えています。なぜ、こんな事に気づけないのか。。。あぁぁ、大丈夫か???
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by kitasan_25 | 2007-07-15 13:25 | 家族の話

本性を見た!!

昨日の朝のこと。

朝ごはんの片付けやら何やらで、バタバタとしていた時のこと。コーヒーを入れようとしていたダンナとすれ違おうとしたところ、はだしの足を子供の椅子にぶつけてしまいました。

あいたっっ!!

すかさず、

ボクは何もしてないよっ!

とダンナ。

おいおい、“大丈夫?”とか、“どうしたの?”とか、もっと他に言葉はないんかいっ!!私は何も責めていないのに、自分を擁護するのでいっぱいいっぱい。

今朝になって、

“昨日の足、大丈夫だったぁ?”

なんて言ってくるんだから、どういう事?1日も経ってるってば!!

“なんかさぁ、かみつかれそうな勢いだったから・・・”

自分の身は自分で守るしかないですねぇ。。夫婦といえどもっ!!

暑くても、スリッパは必須ですね。ちゃんと守ってくれますから。
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by kitasan_25 | 2007-07-05 11:25 | 家族の話

昔話と古文

ここのところ、大した話を書いていない(いつもともいう・・・)のに、アクセス数には変化がないようです。もともと、超マイナー路線のブログなので、アクセス数自体がとても少ないですけどね。。。いつもつまらない内容ですみません。

今日も、大した話ではなく。。。

国語が苦手な長男くんは、毎日国語のプリント1枚を課題にしているのですが、彼にとって(というより多くの現代っ子にとって)これは果たして現代文というべきなのだろうか???と思うことが多々あります。

いわゆる、“昔話”系の読み物の場合、彼の想像を超える単語が結構あって、彼にとっては古文といってもいいくらいじゃかなろうか??と思ったりします。

たとえば、“反物”。

反物なんて、私自身も見たことあったっけ?着物ならさすがに知ってますが、自慢じゃないですが、袖を通したことはありません!七五三のときと、成人式の写真撮影の2回のみじゃないかなぁ。一応、着物もありますが、すべて実家に置きっぱなしですから、子供達にとっては、とおーーい存在なはず。

たとえば、“峠”。

“あの峠の向こうに・・・”なんて言われても、峠って何?って聞かれたら、何て言ったらよいのでしょう。もちろん、山に出かければナントカ峠なんて地名はありますが、日常生活の中で“峠”を実感することってないですよね。いまどき、車社会ですから。。。

たとえば、“百姓”。

農家とは言っても、お百姓さんという言葉も聞かなくなりましたねぇ。私が子供の頃は、普通に耳にしたような気がしますが。。。都会っ子にお百姓さんというイメージを伝えるにはどうすればよいのだろう・・・。

時代の移り変わりというか、何と言うか。。日常的に使う言葉が変わってきているのに、教科書的にはこういう言葉を伝えない訳にはいかないんでしょう。でも、彼らにとってちょっと酷かなぁ。。。という気もしてしまいます。現代文と古文との区分って、何なのかわかりませんが、いわゆる“昔話”が古文に分類される日も遠くないんじゃなかろうかと思ったりします。テレビの日本昔話ももうやっていないんですよね?

こんな言葉に苦労しているのは、うちの子だけなんだろうか??
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by kitasan_25 | 2007-05-30 20:48 | 家族の話

冷めたものねぇ

昨日は、長男の学校は遠足に行きました。都会の学校らしく、遠足といっても電車に乗って数駅・・・という場所に行くので、昔のようにバスをチャーターするわけではない。電車で帰って来るので、ちゃんと下校時間に間に合うように帰ってくるのです。

私が小学生の頃は、どこまで行っていたのかは覚えていませんが、バスで1時間以上かけて出かけ、帰って来るのは渋滞なんかもあって5時とか6時とかなったような。

今時の子供は、どこかに出かけるなんて当たり前になっているからか、全然遠足に対する期待感が感じられない。前日もいつも通り。当日の朝も、いつも通り。朝、出かける直前になって、“今日は何を持っていくんだっけ?”と言い出すしまつ。

“おやつって持っていっていいの?何持っていこうかなー。”

これが遠足当日の朝の会話ですかい??

こんなのはうちの子だけなのかもしれませんけど。。。

昔はねぇ、遠足の何日も前から、持っていくおやつは何にしようかとわくわくしながら、友だちと買出しにいったりしたのよ。だいたい300円までって決まっていてね、“バナナはおやつに入るんですかー”なんて毎回質問する子がいたりしてねー・・・。

なんで、遠足ごときでそんなに・・・・・・・

長男の冷たい視線を浴びてしまいました。
時代が違うのかしらねぇ。それとも私だけ??

帰ってくれば、“今日のおやつは何ー?”と当然のようにおやつを食べ、週末には当たり前のようにどこかに出かける生活。確かに豊かになったんでしょうけれど、感動が少なくなるのかもねぇ。週休1日だった頃は、日曜は家にいると怒られるから、外で近所の子達と遊ぶのが当たり前だったのに、今は“週末は家族で過ごす日”というのが定着している。価値観も変わったのねぇ。

こんな私はすっかり“古代人”?
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by kitasan_25 | 2007-04-20 10:24 | 家族の話

おたんじょう、おめでとう

e0045844_20174130.jpg今日は朝からケーキづくり。子供達があれこれと手(や舌)を出してくるので、うっとおしいったら。砂糖を測れば指を突っ込むし、やりたい!やりたい!と大騒ぎだし。昼過ぎに散歩がてらイチゴを買いに行き、帰りに次男に持たせていたらイチゴがつぶれてる!袋に2パックのイチゴを入れて歩くだけなのに、なんでこうなるんだ??幸い、つぶれたのは一部だけだったので、なんとかなりました。

家の中がイチゴの甘い香りでいっぱい。イチゴの季節に生まれてきてよかったねぇ。>長男くん

長男が生まれた時、病院の窓から見えた桜がきれいだったっけ。退院の日は、すごくいいお天気で、あちこちで桜の花びらが舞ってた。あれから8年が経ったんだねぇ。。。

子供の性格って、生まれた時からあまり変わらなくて、長男は生まれた直後、好奇心いっぱいに“なんだこれは???”とでも言いたげに、大きな目をぎょろぎょろさせてたっけ。看護婦さんが、生まれた直後は起きているけど、そのうちすぐに寝ちゃうのよーなんて言ってたので、アカンボはそういうものかと思ってた。

でも、次男は出産直後からとーーっても眠たそう。目もたまぁーにちらっと片目を開けるだけで、眠っているところを起こされて不機嫌そうだった。次男は眠気が勝つのよね。

今から思えば・・・という話だけれど、子供の性格はお腹にいるときから変わらのねぇ。

e0045844_20305725.jpg
そうそう、ローソクは結局見つからず・・。生クリームが欲しいという長男の要望に応えて、ちょこっとだけホイップをのせました。たくさんだと気持ち悪くなってしまうので、このくらいでちょうどいいんです。

ホンモノのイチゴを乗せているから、早く食べないとだめなんだよなぁ。明日も、ケーキ食べなきゃ!!!
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by kitasan_25 | 2007-03-29 20:36 | 家族の話

“農家”ってわかる?

続けての投稿なんですが、昨日、おもしろい事を発見しました。

我が家の長男くんなんですが、彼は表現力がとても弱い。読解力は、普通の2年生並みだと思うのですが、表現力は・・・・。次男と比べても、“表現したい”というモチベーションが少ないと思ってはいたのですが、長男はあまりにも淡白。

長男は、聞きかじった単語を使ってみようとか、こんな風に言ってみようというチャレンジをあまりしないのです。なので、語彙力もかなり弱い。

・・・てな事を心配していたところ、昨日彼がこんな事を聞いてきました。

のうかって何?”

んーー農家を知らんのか。。。まぁ、都会育ちの子なら、農家って言われてもイメージが持てない子は結構いそうな気もするのだけれど、説明するのも難しいねぇ。

農家というのはね、野菜やお米を作ることを仕事にしている人のことだよ。
“ふぅーん。”

で、15分後くらいに彼に聞いてみました。

農家ってどういう意味だっけ?
“・・・・・・・。”

だめだこりゃ。

んーーーー、農家っていうのはね、farmerのことだよ。farmに行ったことあるでしょ?
“あーそうか。わかった、わかった。hey rideとかやった所だよね。”

ようやく、イメージできたようです。
今朝になって、もう一度聞いてみると、

“のうかって、farmerのことでしょ。”

とちゃんと覚えていました。

農家=アメリカのファームの経営者というイメージになっているようですが、間違いでもないので、まぁ、よいかと。

彼の語彙力の少なさは、アメリカ生活も一因でもあるんだろうなぁ。

先日も、

“おかあさん、あのね、目がね、あのね・・・あのね・・・・”

ともごもご言っていると思ったら、突然、

“I'm dizzy!”

と。“めまい”という言葉も知らなかったのね!と唖然としたことも。
帰国子女の悩みは意外と深いようです。
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by kitasan_25 | 2007-03-17 16:14 | 家族の話

国語の勉強

最近、うちの長男くんに国語のプリントをさせています。
理系脳だからか、海外生活のせいか、算数に比べて国語がちょっと・・・。私自身は、小学生の頃勉強したという記憶はあまりなく、国語の勉強!?って感じなんですが、これが意外とテクニックが必要だったんですね。

小学校の1年の途中で日本の学校に編入し、引越しやらでばたばたしていたので、私もあまり気にせずにここまで来てしまったのですが、彼には一定のルールがわかっていませんでした。

つまり、学校の問題では、答え方があるという事。

おまけに、日本の絵本を読んであげる機会が少なかったので、ちょっと昔の言葉をまったく知らないことにも気付きました。たとえば、“たいそう”とか。うーん、3年間は子供にとっては結構長かったのかも。。ま、すべてがそのせいではないですけどね。

たとえば、“えっへん!”といえば、威張っているとか、得意がっている状態が浮かばないんですね、彼の場合。小学生の国語は、昔話みたいなものが題材になることも多いので、ちょっとハンデもありそうです。

問題で聞かれている単語を、本文中に探して、その前後をよく読みなさい。
本文の内容は、出来る限り一字一句変えることなく書きなさい。
問題の聞き方に対応した答えを書きなさい。

なんてテクニックは、やっぱり教えてもらっていたんだろうなぁ。。複雑な文章の場合の主語と述語の関係の見分けかたとか、考えてみると国語もちゃんと“習った”ことがあったんだなぁ。。。よーく思い起こせば、そんな記憶が呼び起こされます。もしかしたら、兄に教えている母の言葉を聞いていたような気もしますが・・・。

こういうテクニックを教えることの良し悪しは別として、国語もちゃんと理論的に考える練習は、必要なんですねぇ。

ちょっと新鮮な驚きでした。
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by kitasan_25 | 2006-10-13 12:50 | 家族の話