子育て主婦暦11年。とりあえずひと段落。人生まだまだこれから!!・・・と思っているのはアタシだけ?
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<   2007年 02月 ( 19 )   > この月の画像一覧

わくわく

なんだかすっきりした気分の一日でした。お天気もよかったしね。

昨日の、「小1の壁」について、いろんなブログなどでも意見が書いてありました。もちろん、働くお母さんには朗報!というものもあったけれど、それじゃ家族はどうなるの?子供はどうなるの?という意見が意外に多くて驚きました。でも、ちょっと安心したりして。

子供が小学生のうちは母親が子供に付き合う方がよい、という意見も思っていた以上にあるようですね。フェミニストからすると、差別的!なんて思われるかもしれないけれど、やっぱり子供には母親が必要。もちろん、父親もだけれど、母親の代わりは難しい。逆に、母親は父親の代わりは難しい。それぞれに違う役割があるという事。これが、シングルマザー(ファーザー)の大変なところなんでしょう。

ずーっと休まずに働き続けるのではなく、休んだ期間があっても戻ってこられる社会、が良いんだろうな。子供が小学校を出るまでは、母親が安心して家にいられる社会っていうのが本当は求められているのではないかな。子供も1人だけじゃなくって、2人、3人となれば、15~6年は子育ての期間になる。でも、そのブランクも受け止められるような寛容さのある社会であれば、誰もが過ごしやすいんではなかろうか。

私自身は、決して“良いお母さん”なんかじゃないんです。

子供が小さい頃は、仕事をしていたくて、退屈で、このままじゃ脳みそがくさっていくーーー!!と、激しくイラついていた事もある。そんな自分が今の心境になるのが不思議なくらい。性格的にもそうなんですが、割と男みたいなところがあるので、父親が父性に目覚める感覚に似ているのかも。子供達の反応がよくなってくると、急にかまってみたくなるというか。

仕事は、細々と。支障のない範囲で。

これまでの経験で、どんな経験も無駄になったという事はないような気がするので、子供達としっかり向き合うことも、その後の人生に役立つんじゃないかな。どんなことが出来るかはわからないけど。子供がいなければわからない世界というものもありますからねー。

そう考えると、ちょっとわくわくしたりして。
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by kitasan_25 | 2007-02-27 21:14 | 自分の話

小1の壁

ちょっとタイムリーなニュースを見つけました。

小1の壁 

今、私がぶつかっている壁も、これなのかもしれないと。

幼稚園までは、とにかく毎日元気に楽しく過ごしてくれればよかった。保育園にも預けていたけど、そのことに特に心配も疑問もなく過ごせてきた。

でも、長男が学校に行くようになってから、時間的なことよりも、精神的な面で側についていてあげなければいけないという必要性を感じることが多くなってきたように思います。

これまでよりずっと何でも吸収するようになったし、知識欲も沸いている。“打てば響く”という答えが返ってくるようになった時、やっぱり真剣に向き合う誰かが必要なんじゃないかと。もちろん、放っておいてもそのうち自力で学ぶだろうし、いろんな事を体験することもあるだろう。でも、いろんな経験をした自分が側にいながら放っておくことは、実はとてもとてももったいない事をしているのではないかと思う。

理想的には、子供達が知りたいと思った瞬間にヒントを与えてあげたい。
本を読むからおいで、というのではなく、本を読んで!と言ってきた時に応えてあげたい。
これはどうなっているの?と疑問がわいたときに、適切な情報や材料を与えてあげたい。

こんな贅沢なことをしてあげられるのは、親しかいない。子育ては、子供の状態に応じた手作りのもの。こんな子育ては、情熱と熱意と余裕がなければ難しい。

ニュースの記事では、預け先がないことが女性の離職の理由のように捕らえているけれど、本当の所は違うんじゃないだろうか。小学生になると、子供と向き合いたいと思う親が増えるからじゃないのかな。

長男が幼稚園くらいまでは、正直言って子育ては退屈だと感じていました。子供が好きに遊ぶ様子を眺めているだけだし。でも、今は彼らの成長を見るのが楽しくて仕方がない。自分の出来る限りの情熱で、いろんな体験や経験に付き合って、たくさんの経験の中から、彼らの好きなものを自分で見つけていって欲しい。

彼らと向き合える時間は限られているから、今を逃したらもう二度と戻ってこない。
仕事なら、私の代わりはいくらでもいるけれど、彼らの母親の代わりはいないのだから。

“仕事やめよっかなー”

なんて子供達に話したら、二人とも大喜びで

“ずーっと一緒に遊ぼうねーー”

と抱きついてきました。
これが、彼らの答えなんだろうな。
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by kitasan_25 | 2007-02-26 10:39 | 自分の話

決めた

今日は、朝早くからダンナが子供達を連れて出かけていました。

ひっそりした家の中で、朝から仕事、仕事・・・。

ふと、気付いたんですが誰もいないと仕事がはかどる。自分だけなら、朝ごはんも昼ごはんも気にせず、夕飯はなんとかなるかぁ。。。って感じだったので、やっぱり集中力が違う。

逆に言うと、普段、どれだけ集中できない環境にいるかという事。

これまで、“がんばれば何とかなるかな?”という仕事量に抑えていたので、いっぱいいっぱいになりつつも、なんとかやってきたんですが、やっぱりちょっと限界だなぁという事を悟りました。

9時までに子供を送り、家事を終わらせ、昼過ぎまで仕事。1時半には子供を迎えに行き、子供達のバイオリン・勉強の相手をしながら仕事をし、夕飯を作って後片付け。子供が寝静まった頃から仕事再開・・・。やっぱり、このスケジュールはきつい。

在宅だから、自由に時間を使える、ともいえるけれど、結局境目がなくなってしまう。ひたすら締め切りを気にして、明日の仕事を気にする生活というのもどうかなぁと。

自分の生活を見つめなおす、よい機会になったかもしれない。

今の仕事が終わったら、一旦、仕事は休もう。4月からは、学校の役員も引き受けているし、今のままでは失速してしまう。できるなら、月の半分くらい、のんびりペースでできる仕事があれば受けるし、ないならないで、のんびりしようかなと。

一日も早く、手持ちの仕事を終わらせてしまいたい。
これがまた、やっかいなんだよなぁ。。。
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by kitasan_25 | 2007-02-25 19:32 | 翻訳の話

エイリアン

雨ですねー。次男に幼稚園を休ませたくなります。ちょっとやそっとの雨なら、カッパ着て自転車で連れて行ってしまうんですが、今日は朝から結構な雨、雨。

どうしようかなーと迷いつつ、ホンモノの雨カッパを着て自転車でいくことを決意!

このカッパ、買ったはいいんですが、結構恥ずかしい格好なんですよ。ちょっと覚悟が必要。なので、軽い雨ならウィンドブレーカーみたいなものをカッパ代わりにしていたのです。

んーー、ついにコレを着る時が来たか!

頭から足元まで、見事なスカイブルー。次男は、

おかーさん、エイリアンみたーい!

若干、通り過ぎる人たちの反応が気になります。幼稚園が近づくと、それなりに見知った顔も増えてきて、若干笑顔が見えています・・・トホホ。優雅に高級車から降りるお母さんもいる中、エイリアン姿はかなり目立っていたようです。

またお迎えもあるんだよなぁ。。。。
あーーやだやだ。
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by kitasan_25 | 2007-02-23 09:40 | 日常の話

岩盤浴

昨日はダンナさんが"寄り道"するという事で夕食いらないというので、カレーで済ませてしまった。作る手間が楽になるだけでなく、食事時間も短くなるので助かるわぁ。。。

でも、どこに“寄り道”したのか教えてくれないんですよねー。今日も帰りが遅いらしいんですが、お誕生会なんだとか。昨日はどこに行っていたんでしょうねー。

考えてみたら私一人でどこかに出かけたことって、ないなぁ。。。。しいて言えば2ヶ月前の美容院くらいかなぁ。たまには、一人でちょっと出かけてみるってのもいいなぁ。。でも、子供達の事が気になって仕方ないかも。

この間、幼稚園のお母さんたちが、岩盤浴ができるところがあるとかって情報を仕入れてきて、みんなで“行ってみたいねぇ。。”なんて言っていたんです。2時間でいいから、子供達のことを忘れてゆっくり、ゆったりしてみたい・・・。

でも、これがまた高い!さすが東京というか。

月会費と利用料の両方がかかるので、結構な出費。もちろん、入会金なんかもあるしね。

あ~あ、リラクゼーションなんてやっぱり贅沢よねぇ。。。
岩盤浴って、結局あったかい岩の上に寝るんでしょ?これなら、家で一人でぽかぽかカーペットの上で昼寝したら同じじゃない?

・・・・超現実的だわ。夢がないねぇ。。。

今の仕事が終わったら、絶対、一息いれるぞ!
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by kitasan_25 | 2007-02-22 10:53 | 日常の話

折り返し点

あぁぁぁ行ってしまったよぉ。

今日は資源ごみの日だったんだよなぁ。次男を送ったら、出しておかなきゃ・・・と思っていたのに、すっかり忘れていました。さっき、外からおじさんの「ほいよぉー!」という声が聞こえて、"ああっ!"と思ったけれど、すでに遅い・・・・。あーーまた1週間またなければならないのね。。。

昨日のエントリでも書いたのですが、家庭と仕事と自分のバランスって難しい。

子供達の勉強だけなら、まぁ、大したことはないんです。でも、バイオリン練習があるので、これが大変。でも、至極のひと時でもあるので、私としても削減したくはないのです。

現在、次男の練習時間は毎日30分から40分くらい。集中力が続かなくなったら終わりにしています。嫌いになられても困るので。長男の場合、今2時間近くやってます。だんだん、いろんなところに支障をきたすようになったので、最近は私が夕飯を作りながら口だけ参加とかになってますが、彼は“一緒にやってほしぃ~”と。

ピアノと違って、音程が狂うことがあるので、まだまだピアノを一緒に弾いてあげる必要がある。本人は気付いていない場合があるので、指摘してあげないといけないし。弓が曲がってるとか、リズムが悪いとか、本人だけに“しっかりやってね”と言っているだけでは、なかなか上達しないですねぇ。

長男は始めたのが遅かったので、今、すごい勢いで先へ先へと進んでいっているようで、曲だけでも、3、4曲。音階練習が3種類くらい、それに左手の練習、弓の練習・・・・と、与えられた課題を普通にこなすだけで、2時間かかります。ひょえー。まぁ、本人も楽しんでやっているようなので、よいのですが。。。

でもね、きっと、10年も経ったら、“あの頃が一番楽しかった”なんて思うんじゃないかな、と思うのです。実際、楽しいし。彼らがせっかくがんばっているのだから、出来る限り付き合ってあげたいなと。

子供達にべったり付き合えるのは、きっと今後の10年だけなんだろうな。10年もないかもしれない。次男だって8年後には小学校を卒業する。

・・・あと8年かぁ。ちょうど、長男が生まれてから今までと同じだなぁ。

もう、折り返し地点にいるということか。。毎日を大切にしなければ・・・。
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by kitasan_25 | 2007-02-20 11:49 | 日常の話

前を向いて

ちょっと気まずい雰囲気が流れたコーディネータさんとも、なんとかコミュニケーションが回復してきました。この方、電話をかけてくるんですね。今まで特急の仕事依頼なんていう場合以外は、電話連絡を受けたことがなかったので、最初ちょっと驚いたんですが、そういうポリシーなんでしょうね。男性なので、根はあっさりしているようで助かりました。

どんな仕事でも、信頼関係を築くというのは、簡単ではないんだなぁ。特に、顔をつき合わせている訳ではない仕事相手ですから、余計に誠意をもって仕事に向かわないといけない。ほうれん草(=報告、連絡、相談)を大切にしないとね。

あぁぁ、それにしても忙しい。

今日は長男に、

おかーさん、Kがもっとバイオリンの練習をするようになったらどうなるの?

といわれてしまいました。

そう、その通り。どうなるんだろう?今は、次男はまだ幼稚園児だし、基本的には元気に楽しく過ごしてくれて、ちょこっと練習してくれてさえいれば、まぁ、よいわけです。勉強の心配もないし。

これが、次男も小学校に行く頃は、長男もまだ5年生。それぞれに練習時間も増えるだろうし、勉強の世話もあるし、どうやってやっていくんだろうか。

次男が小学校に上がる頃には、送迎の手間や弁当作りの手間は減るし、学校に行っている時間も長くなるけれど、手間は増えるだろうなぁ。。。彼も水泳に行きたいなんて言い出したら、まだ1年生のうちは送り迎えも必要だろうし・・・。

願わくば、彼らが学校に行っている間(と夜)だけで済ませられる量の仕事にセーブするというのが理想だけれど、そうは問屋が卸さないのは実証されているし・・・。

ま、考えても仕方ないか。その時はその時。なんとかなるさ。
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by kitasan_25 | 2007-02-19 22:17 | 日常の話

貴重な自由時間

土曜日、夕方からダンナと子供達は東京にいるダンナの叔母さんの家へお泊り。

久々の一人だぁ~~!!!のんびりするぞぉ~!!

・・・と思っていたのですが、なんだか手持ち無沙汰。しょうがないから、仕事でもしておくかな・・・。と、せっかくの休みなのに結局仕事してました。周りが静かなのははかどりますね。10時には、ちゃんとアメリカンアイドル見ましたけど。

寝るのも一人。いつもなら、次男が布団に入ってきて、髪の毛をひっぱられたり、鼻をつままれたりしてうっとおしいんですが、一人。なんだか寂しいもんですねぇ。・・・・といいつつ、朝まで久々の熟睡でした。

そうなると、朝起きるのが面倒に。。腹減ったー、ごはん何ー?なんて誰も聞いてきませんから、いつまでも布団から出たくない。洗濯も、彼らが帰って来てからすればいいから、まだ時間があるし。。。。布団の中でだらだらだらだら。至極の時間ではありますが、少々怠惰な気もしてきました。

いつもなら、洗濯、ご飯、掃除、その間に子供達に"早く食べなさい"、"歯磨きしなさい"、"部屋を片付けなさい"といい続け、ようやく落ち着いたらバイオリンの練習に付き合い・・・・と、激しく活動しているんだなぁ。。。。

彼らがいると、確かに大変なんですが、活力の源でもあるんだなぁ。一人なら、なんだかすべてが面倒に思えてくる。

人間らしい生活をするためには、彼らが必要という事か。

さて、残された数時間の自由時間を何して過ごそう。
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by kitasan_25 | 2007-02-18 09:13 | 日常の話

愚痴ってます

うすうす気付いてはいたんですが。。。

昨日、一部を分納しました。その結果、「原文の日本語どおりになっていない」と言われてしまいました。確かに、表現は変えていますが、日本語の表現どおりに英語で書いても通じないからなんですが・・・。英訳ってそういうものなのかしら?

これが、内容が意味不明なものであれば、とりあえず原文に忠実に英語にしておこう!となったと思います。でも、今回は内容は十分に理解しているのです。こういう表現をするよりは、この方が明確・・・と思ってしまう。。。

大元のクライアントの要望は、「簡潔に理解できる文章に」
翻訳会社の要望は、「原文に忠実に」

なんか、違ってるよなぁ。。。と最初から思っていたのですが。

以前の翻訳者さんは、多分、法律関係の専門の方のよう。ものすごく硬いんです。一文がとても長く、途中で何を言っているのかわからなくなってくる。。。。しかも、複数で担当しているため、表現方法もまちまち。。

これをチェックですべて直せというのは、酷な話だなぁ。しかも、エクセルファイルだし。

原文も、とにかくいっぱい情報を載せようと、あれこれ1文で書きすぎていると思うんですけどね。「XXのため、XXを確保し、XXに役立てるよう、XXをする必要がある。」なんて感じで。。これを英語にすると、むちゃくちゃ長い!

うーーん、嫌になってきた!
すべて投げ出したい気分です。
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by kitasan_25 | 2007-02-17 10:00

ピアノはいかが?

昨日の風は春一番だそうで。

年長組が卒園遠足のため年中・年少はお休み。なので、一日家に閉じ込めておくのも辛かろうと、お昼にお友だちと公園でランチ。その後は、お友だちを家で預かり、一緒に遊んでいてもらいました。お友だちがいれば、私の周りをうろうろしないので、かえって仕事がはかどります。

それにしても、英訳のチェックはきりがないですねー。まだ時間があるので、まぁ、いいんですが。私ならこうしないのになーと思っても、チェックですから。意味さえ通じそうなら、そのままでいくか・・・という気持ちになってしまいます。

今まで、和訳の下訳が多かったんですが、チェックをする人の気持ちがちょっと理解できたりして。

さてさて、そんな忙しい中でも、子供達のバイオリン練習だけは付き合っています。

長男くんは、おもちゃのシンフォニー、パガニーニ(!)のウィッチダンス、バッハのガボットなど、結構弾き応えのある曲を練習中。音階練習や左手の練習などを続けているので、スラーの音がなめらかに均等に弾けるようになってきました。このガボットには、八分音符のスラーがたくさんあるんですが、弓のアップとダウンの変わり目が以前より分からなくなってきました。毎日続ける事って大事ですねー。

スラーで16個の音を入れるという練習もしているのですが、これはまだまだですねー。のぼりは良くても、下りがボロボロ。これも、毎日毎日続けていくと滑らかになるのかしら。楽しみだわぁ。

弾いていて楽しい曲が増えてきたので、私の伴奏の出番も増えました。いやいや、楽しい。

で、長男がぼそっと。。。

いいなぁ。。。お母さんピアノが弾けて。。。

一時、長男にはピアノを教えていたのですが、あまり真剣にやらないので上達もせず、そのうち嫌になって止めてしまっていました。

どうしようかな。。。またやろうかな。。。

本気かどうかわかりませんが、ちょっとやる気もでてきたのかもしれません。。どうなるかな。
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by kitasan_25 | 2007-02-16 10:57 | 日常の話